はじめに
今回は「No Man’s Sky」で、グリッチ(バグ)を使わずにコルベット船の通路パーツを横向きに配置する方法をご紹介します。
フリー配置の工夫だけで高い精度の横向き設置が可能なため、複雑なグリッチ操作が苦手な方でも実践しやすいテクニックです。
通常の水平配置では表現できないシルエットを作れるようになり、コルベット船ビルドや船体デザインの幅を広げることができます。
動画はこちら
🎥 YouTubeで見る
👉 https://youtu.be/PH3cwwpJgmw
動画の概要
- コルベット船の通路パーツを横向きに配置する手順を解説
- グリッチ不要、フリー配置のみで再現可能
- ガイド用コンテナを使った位置決めの考え方
- 横向きパーツ生成後の精度チェック方法
- 横向き配置を活かした実際のコルベット制作例を収録
- PS5版・6.05 Voyagers環境で検証
配置精度が安定しているため、実用性の高いビルドテクニックとして活用できます。
関連ショート動画
🎬 斜め配置テクニック(主翼セクション)
👉 https://youtube.com/shorts/YOwCMUSlwys
横向き配置と組み合わせることで、より自由度の高い船体デザインが可能になります。
まとめ
複雑なグリッチを使わずに、配置テクニックだけで横向きパーツを実現できる方法を解説しています。
コルベット船ビルドの表現幅を広げたい方は、ぜひ動画を参考にして取り入れてみてください。